北海道大学電子科学研究所 生体分子デバイス研究分野

第7回CSJ化学フェスタ2017(10月17-19日)

“ハイドロゲル表面に配置した金ナノ構造体のギャップ距離変化の評価”(ポスター、P1-086、10月17日) 優秀ポスター発表賞
○濱島暁、三友秀之、松尾保孝、新倉謙一、居城邦治

第5回ナノバイオ融合領域セミナー(9月29日)

“高分子を利用した金ナノ構造体の制御”(招待講演)
○三友 秀之

第66回高分子討論会(9月20-22日)

“DNAとの静電相互作用を利用したカチオン性金ナノロッド配向集積化”(口頭、1M15、9月20日)
○三友 秀之、中村 聡、相沢 美帆、松尾 保孝、新倉 謙一、宍戸 厚、居城 邦治

“水素結合を介したオリゴエチレングリコール被覆金ナノ粒子とアニオン性高分子のpH応答性共集合体形成” (口頭、3R14、9月22日)
○鳥居悠、杉村尚俊、三友 秀之、新倉 謙一、居城 邦治

“ハイドロゲル表面に作製した金ナノ構造体のギャップ距離変化の評価”(ポスター、2Pb082、9月21日)
○濱島暁、三友秀之、松尾保孝、新倉謙一、居城邦治

“インフルエンザウイルスの交叉防御に向けたナノ粒子ワクチンの開発”(ポスター、3Pc119、9月22日) 優秀ポスター賞
○田崎太悠、大原有樹、田畑耕史郎、新倉謙一、小林進太郎、大場靖子、三友秀之、澤洋文、松原輝彦、佐藤智典、相内章、鈴木忠樹、居城邦治

PCXSS Workshop(9月13日)

“金ナノ粒子の形状および集合構造の制御とその応用”(依頼講演)
○三友 秀之

2017年度北海道高分子若手研究会(9月8~9日)

ポリアクリル酸ゲル表面に作製した金ナノ構造体間のギャップ距離変化の評価” (ポスター、P-18、9月8日)
○濵島 暁、三友 秀之、松尾 保孝、新倉 謙一、居城 邦治

水素結合を介したオリゴエチレングリコール被服金ナノ粒子-ポリアクリル酸の共集合体形成” (ポスター、P-34、9月8日)
○鳥居悠、杉村尚俊、三友 秀之、新倉 謙一、居城 邦治

第68回コロイドおよび界面化学討論会(9月6~8日)

温度によって異なる集合体構造をとる金ナノロッド” (口頭、3D01、9月8日)
○飯田 良、新倉 謙一、三友 秀之、居城 邦治

DNAとカチオン性金ナノロッドの静電相互作用を利用した配向制御” (口頭、3E17、9月8日)
○三友 秀之、中村 聡、松尾 保孝、新倉 謙一、居城 邦治

第78回応用物理学会秋季学術講演会(9月5~8日)

“DNAブラシを用いたロッド状金ナノ粒子の垂直配向固定法の開発”
○中村 聡、三友 秀之、松尾 保孝、新倉 謙一、相沢 美帆、宍戸 厚、居城 邦治

SPIE optics + Photonics (8月6-10日)

“DNA brush-assisted vertical alignment of gold nanorods and those chiral plasmonics” (Invited Oral, Aug. 10th)

第27回バイオ・高分子シンポジウム(7月27~28日)

金ナノ粒子を用いた経鼻インフルエンザワクチンの開発(ポスター、P4)
○田崎太悠、大原有樹、新倉謙一、三友秀之、小林進太郎、大場靖子、澤洋文、相内章、鈴木忠樹、居城邦治

 The 11th Asia-Pacific Conference on Near-Field Optics(7月10~13日)

Thermoresponsive side-by-side assembly of gold nanorods coated with oligo(ethylene glycol) derivatives” (Poster, No.118, July 11th) Student Poster Award!!
○Ryo Iida, Kenichi Niikura, Hideyuki Mitomo, and Kuniharu Ijiro

Vertically aligned gold nanorod array with a flexible structure immobilized onto DNA-grafted substrates” (Oral, Contr13-1, July 13th)
○Hideyuki Mitomo, Satoshi Nakamura, Miho Aizawa, Yasutaka Matsuo, Kenichi Niikura, Takeharu Tani, Masayuki Naya, Atsushi Shishido, and Kuniharu Ijiro

ISNIT2017(International Symposium on Nature-Inspired Technology)(6月28~7月1日)

“Vertical alignment of gold nanorods through the immobilization onto DNA grafted substrates” (Oral, June 30th)
○Hideyuki Mitomo, Satoshi Nakamura, Miho Aizawa, Yasutaka Matsuo, Kenichi Niikura, Atsushi Shishido, and Kuniharu Ijiro

第66回高分子学会年次大会(5月29~31日)

Large area vertical alignment of GNRs by the assistance of a DNA” (口頭)
○Satoshi Nakamura, Hideyuki Mitomo, Yasutaka Matsuo, Kenichi Niikura, Miho Aizawa, Shishido Atsushi, Kuniharu Ijiro

金ナノロッドによる経鼻不活化インフルエンザワクチンにおけるアジュバントの活性増強“(ポスター、1Pb102)
○田崎太悠、大原有樹、新倉謙一、小林進太郎、大場靖子、三友秀之、澤洋文、相内章、鈴木忠樹、居城邦治

The 27th International Conference on Molecular Electronics and Devices (IC ME&D 2017)(5月18~19日)

“Polymer-Supported Self-assembly of Gold Nanoparticles” (招待講演, May 19th)
○Hideyuki Mitomo, Satoshi Nakamura, Yasutaka Matsuo, Kenichi Niikura, Kuniharu Ijiro

ナノ学会 第15回大会(5月10~12日)

DNAブラシを用いたロッド状金ナノ粒子の配向制御” (ポスター、P-43、5月10日)
○中村 聡、三友 秀之、松尾 保孝、新倉 謙一、相沢 美帆、宍戸 厚、居城 邦治

オリゴエチレングリコール誘導体で被覆された金ナノロッドの温度応答性自己集合化” (ポスター、p-46、5月10日)
○飯田 良、新倉 謙一、三友 秀之、居城 邦治