北海道大学電子科学研究所 生体分子デバイス研究分野

日本化学会 第101春季年会(2021)@オンライン(3月19日-3月22日)

“DNA高分子ブラシを利用したpH依存的な金ナノロッド配向変化”(ポスター:P02-1pm-04, 3月19日)
○関澤祐侑、三友秀之、中村聡、与那嶺雄介、居城邦治

“DNA伸長酵素を用いた高感度蛍光プローブの開発”(口頭:A25-4am-07, 3月22日)
○岡田直大、与那嶺雄介、三友秀之、居城邦治

“オリゴエチレングリコール系分子での表面修飾による金ナノ粒子集合化の温度応答性の制御”(口頭:A02-3pm-05, 3月21日)
○熊坤、三友秀之、石イエール、与那嶺雄介、居城邦治

“藻類由来ラマンイメージング色素の安定同位体標識による多色化”(口頭:A23-1am-05, 3月19日)
○与那嶺雄介、ジョシュア ンバ、星野友、三友秀之、居城邦治

第55回高分子学会北海道支部研究発表会@オンライン(1月28日)

“DNAポリマーブラシを用いた金ナノロッド配向変化”(口頭 : O02) 優秀講演賞
○関澤祐侑、三友秀之、中村聡、与那嶺雄介、居城邦治

“DNA伸長酵素を用いた高感度蛍光プローブの開発”(口頭 : O15)
○岡田直大、与那嶺雄介、三友秀之、居城邦治

“GNR固定化DNAブラシを用いた細胞表面分析基板の創製”(ポスター : P15)
○豊川知怜、三友秀之、関澤祐侑、与那嶺雄介、居城邦治

“温度応答性金ナノ粒子の表面物性が集合化に及ぼす影響”(ポスター : P19)
○神内風汰、三友秀之、熊坤、与那嶺雄介、居城邦治

The 21st RIES-Hokudai International Symposium(12月10-11日)

“Curvature-Dependent Assembly Formation of Gold Nanoparticles Using Cyclodextrin Inclusion”(Poster : P15、12月10日)
○Kun Xiong, Hideyuki Mitomo, Yusuke Yonamine, Kuniharu Ijiro

“Development of a highly sensitive DNA-based fluorescent probe using DNA elongation enzyme”(Poster : P23、12月10日)
〇Naohiro OKADA, Yusuke YONAMINE, Hideyuki MITOMO,  Kuniharu IJIRO

pH-induced reversible orientation change of gold nanorods    on DNA polymer brushes”(Poster : P30、12月10日)
〇Yu SEKIZAWA, Hideyuki MITOMO, Satoshi NAKAMURA, Yusuke YONAMINE, Kuniharu IJIRO

“Effect of temperature on the orientation of gold nanorods aligned on the DNA brush”(Poster : P57、12月10日)

○Jingyan YANG, Hideyuki MITOMO, Yu SEKIZAWA, Yusuke YONAMINE, Kuniharu IJIRO

第69回高分子討論会@オンライン(9月16-18日)

“金ナノ粒子表面のオリゴエチエレングリコールの 局所密度を利用した温度応答性制御”(口頭、1S14、9月16日)
○三友 秀之・熊 坤・石 軼尓・与那嶺 雄介・居城 邦治

“藻類由来カロテノイドを用いた多色ラマンイメージング試薬の開発”(口頭、3T12、9月18日)
○与那嶺雄介、ンバ ジョシュア、星野 友、三友秀之、居城邦治

第71回コロイドおよび界面化学討論会(9月14-16日)

“シクロデキストリンの包接作用を利用した金ナノ粒子の曲率依存的な集合体の創製”(オンライン、B-27、9月14日)
○熊 坤・三友 秀之・与那嶺 雄介・居城 邦治

第30回バイオ高分子シンポジウム@オンライン(7月30-31日)

“DNA ブラシ基板上での金ナノロッドの pH 応答型配向変化(口頭、O24、7月31日)
○三友 秀之・関澤 祐侑・中村 聡・与那嶺 雄介・居城 邦治

ナノ学会第18回大会@横浜(5月27-29日)*中止

DNAブラシに吸着した金ナノロッドのpH応答型配向変化(ポスター)
○関澤 祐侑・三友 秀之・中村 聡・与那嶺 雄介・居城 邦治

第69回高分子学会年次大会 @福岡(5月27-29日)*中止

“Thermo-Responsive Assembly of Gold Nanoparticles Depending on Oligo(ethylene glycol) Density at Their Surfaces”(口頭、3K18、5月29日)
○Hideyuki Mitomo, Yier Shi, Yusuke Yonamine, and Kuniharu Ijiro

“藻類由来カロテノイドを用いた高感度ラマンプローブの多色化” (口頭、3G03、5月29日)
○与那嶺 雄介・ンバ ジョシュア・星野 友・三友 秀之・居城 邦治

“シクロデキストリンの包接作用を利用した金ナノ粒子の曲率依存的な自己集合化”(ポスター、2Pd052、5月28日)
○熊 坤・三友 秀之・与那嶺 雄介・居城 邦治